Updated 2018年02月13日

テトの帰省ラッシュ、フライトの遅延や変更により乗客が立ち往生

テトの影響で飛行機が繰り返し延期され、月曜日に数千人の乗客がホーチミン市のタンソンニャット国際空港で立ち往生した。

 

これは、多くの住民が故郷に帰省するために発生したものであり、テトの前後に通常発生する。

月曜日の夜、ホーチミン市の空港に到着したベトナム航空の乗客はフライトが遅れ、出発ターミナルの待機室は、帰宅できなかった何千人もの乗客で溢れかえった。

 

格安航空のベトジェットも、飛行機の遅延を発表し、一部のフライトでは出発時間を2~3回調整した。

大都市で働く労働者、学生などが家族との再会のために故郷に戻るテト前の旅行ラッシュは、金曜日から始まっている。

 

タンソンニャット空港は、この旅行ラッシュ中に約400万人の乗客に利用される見込みだ。

tuoitrenews

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