ホーチミンのおすすめレストラン
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韓国冷麺味わえるローカルレストラン「Mì Lạnh Yoo Chun」。7区にお店を構えています。冷麺やトッポッキ、韓国風餃子などを味わうことができます。冷麺は12万ドン(約600円)からです。

日本全国でも人気の「東京純豆腐(東京スンドゥブ)」。ホーチミンには、高島屋の5階にお店があります。純豆腐は独特の風味、辛さとヘルシーさからニューヨークやロスでも人気が高まっているそう。
ふわふわで旨味のあるスンドゥブ専用のお豆腐と魚介と野菜ベースのスープ。タテギと呼ばれる韓国の調味料を組み合わせて作られたメニューはどれも絶品です。
ふわふわで旨味のあるスンドゥブ専用のお豆腐と魚介と野菜ベースのスープ。タテギと呼ばれる韓国の調味料を組み合わせて作られたメニューはどれも絶品です。

ベトナムに複数店舗構える韓国料理チェーン店「キングバーベキュー(KING BBQ)」。多く店舗があるため、ベトナム人にも人気で、店内はいつも家族連れ、カップルなどで賑わいを見せています。人気の理由はやはり安さで、ディナーもランチもおすすめです。

韓国式豚足が絶品のお店「ヨルクァン(Yeolkwang)」。韓国の豚足はチョッパルといい、豚の足を香辛料とともに煮つめた料理です。皮の部分が、プルプルでコラーゲンやタンパク質が豊富で美容に良いので女性にも人気です。お店は地下にあり、入り口が少々わかりにくいですが、多くの人から人気のあるお店です。

「ババズキッチン(Baba's Kitchen)」はホーチミン市内に2店舗を構えるインド料理レストランです。リーズナブルな価格で本格的なインド料理を楽しめると好評で、日本人にも人気です。「Baba's Kitchen」では主に日本のインド料理店でも馴染みのある北インド料理が提供されています。バターチキンカレーが11万5000ドン(約575円)、大人気のガーリックナンが4万5000ドン(約225円)で楽しむことができます。

「ダルチーニ・インディアン・レストラン(Dalcheeni Indian Restaurant)」は、ハノイにも店舗を持つ高級インド料理店です。5つ星ホテルや高級レストランで20年以上働いたマネージャーが監修しているため、本格的なインドの宮廷料理が楽しめます。店内はレンガ基調で落ち着いた雰囲気があり、お祝いの場にオススメです。

一度行ったらまた行きたくなると評判の韓国式焼肉店「BBQ PLAN-K 」。店名の通り焼肉がメインのレストランです。ルームチャージ代がかかりますが、食事後のコーヒーや種類が豊富な小皿料理が付いてきます。店内では、お肉も販売しているので、購入して帰るのもおすすめです♪

「インディアン・ハウス(The Indian House)」は、グエンフエ通りのカフェアパートメント内に店舗を構える北インド料理店。ホーチミン市に2店舗、ダナン市に1店舗、ブンタウに1店舗を展開する「BENARAS」が手掛けるインド料理店です。こだわりのスパイスやハーブは全てインドから輸入しており、本格的なインド料理が楽しめます。

ファストフード店のような雰囲気で韓国料理が味わえる「ハヌリコリアンファストフード(Hanuri Korean Fast Food)」。ビビンバやフライドチキン、サムゲタンなど豊富な韓国料理を楽しめます。ベトナムのテレビ番組でも紹介されたこともあり、ベトナム人からも人気があるのだとか。

「タンドール(Tandoor)」はホーチミンにある老舗のインド料理レストランです。スパイスはすべて輸入したもののみを使用することにこだわっており、北インド、南インド料理とも提供されています。伝統的なレシピを現代風にアレンジした料理が特徴で、日本人や欧米人からも人気があります。店内はインド料理店とは思えないほどおしゃれで、高級レストランのような雰囲気が漂っています。

本格韓国焼肉を味わえる「ボーンガ(Bornga)」。ホーチミン以外にも様々な国に店舗を展開しています。看板商品は、サムギョプサル(豚肉)と牛肉。それ以外にも、冷麺やチヂミも美味しいと評判です。

パンチャン(おまけ)が多い韓国料理店「名家(Myung Ga)」。パンチャンとは韓国料理屋さんにいくと無料で出てくる小皿のこと。このお店では、本格的な韓国料理、サムゲタンやサムギョプサル、プルコギなどを味わうことができます。サムゲタンは半身で25万ドン(約1250円)からです。