ベトナムのお店・生活サービス検索
ジャンル選択(1ジャンル):

ハノイ・リンランエリアの日系中華料理店「満天」は安心・安全の日本人経営&日本人店長がいるお店です。17時〜2時まで営業しており、ちょい飲みセット〜飲み放題メニューまであります。ラーメン等のメニューも豊富にあるため、飲んだ後の〆にも最適なお店です。

本格韓国焼肉を味わえる「ボーンガ(Bornga)」。ホーチミン以外にも様々な国に店舗を展開しています。看板商品は、サムギョプサル(豚肉)と牛肉。それ以外にも、冷麺やチヂミも美味しいと評判です。

「ベナラス ビストロ」は日本人街であるレタントンエリアにあるインド料理レストランです。カレーやナン、チキンなど日本でもおなじみのメニューから日本では食べることのできないインド人こだわりのメニューまで、本格的なインド料理を堪能できます。「ベナラス ビストロ」の料理はインド北部地方のものなので、あまり辛くなく、日本人にも食べやすいのが嬉しいところ。さらにはラッシーをはじめとするインドならではの美味しいドリンクメニューも好評で、カフェとしての利用もOKです。

情熱のこもった韓国料理が味わえるお店「キョンボックン(Kyung Bok Gung Restaurant)」。高級感のある店内ですが、料理がリーズナブルな所が人気の理由。美味しさもボリュームも満点で大人気のお店です。

「インディアン・ハウス(The Indian House)」は、グエンフエ通りのカフェアパートメント内に店舗を構える北インド料理店。ホーチミン市に2店舗、ダナン市に1店舗、ブンタウに1店舗を展開する「BENARAS」が手掛けるインド料理店です。こだわりのスパイスやハーブは全てインドから輸入しており、本格的なインド料理が楽しめます。

極厚サムギョプサルが味わえる韓国料理店「マッチャンデウル(Matchandeul BBQ)」。韓国には沢山店舗があり、在住韓国人や観光客からも人気とのこと。広々とした店内では、19万8000ドン(約1000円)で味わうことができます。

「Brilliant Seafood Restaurant」は伝統的なベトナム文化を感じさせる独特のデザインが特徴のシーフードレストランです。
1階のオープンスペースでは新鮮な食材を自ら選ぶことができます。おすすめのメニューは「ハマグリのレモングラス蒸し」で、大きなハマグリとレモングラスのコンビネーションは言葉にできない美味しさです。
1階のオープンスペースでは新鮮な食材を自ら選ぶことができます。おすすめのメニューは「ハマグリのレモングラス蒸し」で、大きなハマグリとレモングラスのコンビネーションは言葉にできない美味しさです。

ベトナム人にも人気の韓国料理店「プサンコリアンフード(Busan Korean Food)」。ホーチミンに複数店舗構えています。石焼チーズビビンバはアツアツ石皿にチーズがとろけて絶品です。

高級感の溢れる韓国料理店「キッチン ソウル(KITCHEN SEOUL)」。2区の静かなエリアにお店を構えています。メニューは定番の韓国料理ですが、それも洗練されています。辛さもほどよいので、食べやすいと評判です。

日本全国でも人気の「東京純豆腐(東京スンドゥブ)」。ホーチミンには、高島屋の5階にお店があります。純豆腐は独特の風味、辛さとヘルシーさからニューヨークやロスでも人気が高まっているそう。
ふわふわで旨味のあるスンドゥブ専用のお豆腐と魚介と野菜ベースのスープ。タテギと呼ばれる韓国の調味料を組み合わせて作られたメニューはどれも絶品です。
ふわふわで旨味のあるスンドゥブ専用のお豆腐と魚介と野菜ベースのスープ。タテギと呼ばれる韓国の調味料を組み合わせて作られたメニューはどれも絶品です。

様々な国の料理を楽しめるビュッフェレストラン「JW カフェ(JW Cafe)」。ハノイの5つ星ホテル「JW マリオット(JW Marriott Hotel)」内にあるレストランです。日本料理、韓国料理、中華料理はもちろん地中海料理も取り扱っており、一度に色々な料理を楽しむことができます。ブッフェの値段は曜日や時間帯によって異なりますが平均80万ドン(約4000円)です。朝6時から夜10時まで営業しているのでいつでも豊富な種類の料理を楽しめます。

パンチャン(おまけ)が多い韓国料理店「名家(Myung Ga)」。パンチャンとは韓国料理屋さんにいくと無料で出てくる小皿のこと。このお店では、本格的な韓国料理、サムゲタンやサムギョプサル、プルコギなどを味わうことができます。サムゲタンは半身で25万ドン(約1250円)からです。