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ハノイのおすすめレストラン

居酒屋EBISU(えびす)
  • ハノイ
居酒屋EBISU(えびす)
ハノイのリンランエリア・ファンケビン通りの「居酒屋EBISU」。自社輸入した兵庫県産牡蠣のしゃぶしゃぶや新鮮な海鮮料理、豊富な日本酒が楽しめます。個室や飲み放題付きコースもあり、宴会・接待・デートにもおすすめです。
三代目石田屋/ISHIDAYA The 3rd Generation
  • ハノイ
三代目石田屋/ISHIDAYA The 3rd Generation
ハノイの「三代目石田屋」は、静岡・焼津に受け継がれる技と志を、三代目・石田高浩シェフが表現する会席・割烹おまかせ料理店。旬の食材、器、大正ロマンの空間、細やかなおもてなしが織りなす一期一会の食体験を楽しめます。
炭火焼 鈴の屋(SUMIBI SUZUNOYA)
  • ハノイ
炭火焼 鈴の屋(SUMIBI SUZUNOYA)
ハノイ・リンランの「炭火焼 鈴の屋」。串焼き・焼き鳥・焼き魚などの炭火料理と約60種類の居酒屋メニューを楽しめます。半個室あり、深夜2時まで営業。
日本酒場さくら
  • ハノイ
日本酒場さくら
ハノイ・リンラン/ファンケービン周辺の日本酒場さくらは、本格日本食とお酒を気軽に楽しめる日本居酒屋。一人飲み、飲み会、個室利用、接待にもおすすめです。
日系中華料理店「満天」
  • ハノイ
日系中華料理店「満天」
ハノイ・リンランエリアの日系中華料理店「満天」は安心・安全の日本人経営&日本人店長がいるお店です。17時〜2時まで営業しており、ちょい飲みセット〜飲み放題メニューまであります。ラーメン等のメニューも豊富にあるため、飲んだ後の〆にも最適なお店です。
ハノイのもつ鍋・居酒屋「鈴の屋」
  • ハノイ
ハノイのもつ鍋・居酒屋「鈴の屋」
ハノイ・キンマーの「もつ鍋 鈴の屋」。鶏ガラスープをベースに、醤油・塩・味噌・辛味噌・キムチ・激辛の6種類から選べるもつ鍋が看板メニュー。水炊き、焼きとん、刺身、お酒も楽しめ、個室も完備。飲み会や会食、家族での食事にも利用しやすい日本食・和食居酒屋です。
アズマレストラン(AZUMA RESTAURANT)
  • ハノイ
アズマレストラン(AZUMA RESTAURANT)
ザンボー湖沿いのレイクサイドホテル内の日本食レストラン「アズマレストラン(AZUMA RESTAURANT)」。店内は、広々としており、「寿司カウンター」「鉄板テーブル」「焼肉」「和食エリア」など料理のジャンルに合わせてそれぞれエリアに分かれています。 パーティールームなどもあり、様々なシーンで利用することができます。
ALL BLUE(オールブルー)
  • ハノイ
ALL BLUE(オールブルー)
味も良し、値段にも良しの炭火焼き鳥店「ALL BLUE(オールブルー)」。ベトナム人オーナーが日本の串焼き店や日本食レストランで修行したあと、オープンしたそう。経験豊富なオーナーの焼き鳥は絶品。焼き鳥は1本1万2000ドン(約60円)からと良心的。お酒の種類も豊富なので飲み会にもおすすめです。
ふか田(Fukada)
  • ハノイ
ふか田(Fukada)
ハノイのリンラン通りにお店を構える「ふか田(Fukada)」。料理長の深田さんはこの道20年以上の経験を積んだベテランの板前。そんな深田さんの料理はどれも絶品。さらにカウンター席では目の前で握ってくれるので職人の技を楽しみながらお寿司を味わうことができるのも魅力のひとつです。
炭ぼうず(Sumibozu)
  • ハノイ
炭ぼうず(Sumibozu)
ハノイの本格焼肉なら「炭ぼうず(Sumibozu)」。ハノイでは最も有名な焼き鳥店といっても過言ではありません。人気の理由は日本人の下に合う塩味の効いた濃厚な味付け。値段は焼き鳥が1本3万ドン(約150円)と日本と同じくらいの価格で味わえます。お店の2階には14人収容の座席もあるので、宴会などの利用にも最適です♪
鮨海の華(Sushi Uminohana)
  • ハノイ
鮨海の華(Sushi Uminohana)
カウンターで本格的なお寿司が味わえる「鮨海の華(Sushi Uminohana)」。
日本で長年経験を積んだベトナム人シェフが振る舞う料理は日本人顔負けの腕。
高級感がありつつ、どこか心を落ち着かせる雰囲気の店内は料理をより一層美味しくしてくれます。
シェフは季節に合わせた旬の魚を選んでくれるので、その季節で一番美味しいものを食べられるのが魅力的な鮨屋さんです。
アキラ・バック(Akira Back)
  • ハノイ
アキラ・バック(Akira Back)
ハノイ郊外の5つ星ホテル「JWマリオットホテル」内にある日本食レストラン「アキラ・バック(Akira Back)」。韓国出身で日本やアメリカに在住経験のある有名シェフ「アキラ・バック」が創業しています。どの料理も創造性のあるメニューばかりで味覚だけでなく、目でも楽しむことができます。来店する方は、ドレスコードが必要なので、服装には気をつけるようにしましょう。
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