ホーチミン市のビンチャン区で16日、新たな子供病院が開院した。ホーチミン市子供病院は1975年に巨大なプロジェクトとして立ち上がり、今では最大級の小児病院として数えられている。1000台のベッドや遊び場の他に、様々な器官疾患に対応できるクリニック及び専門の窓口を有しており、研究所も併設されている。大通りであるヴォーヴァンチー通りに面している。市内で最初の小児向け核医学及び放射線治療部門を有する病院になった。

院長のチュン・クアン・ディン氏は「施設の広さは1.4ヘクタールで、4兆2千億ドン費やされている。この新たな病院は既存の2つの小児病院の負担を少しでも軽減させることが望まれている。」とコメントしている。














Source: saigoneer.com



































