<写真:Vietnam +>
ベトナム航空は、2月17日からホーチミン〜クアラルンプール線を再開させるという。
同社によると、ホーチミン〜クアラルンプール線、クアラルンプール〜ホーチミン線の両路線は、2月中は17日、22日、27日、3月1日からは毎週水曜日にに運航する。
ベトナム航空は1月1日以降、日本、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、ロシア、オーストラリア、韓国、台湾、香港、タイ、マレーシア、シンガポール、ラオス、カンボジアとのフライトを再開している。
同社は4月から国際便の運航数を週95便に増加させ、7月からは少なくとも週164便に増加させる計画だという。
また、バンブー航空はホーチミン〜バンコク線の航空券販売を再開し、3月17日から運航を再開する。
ベトジェットエアについては、ホーチミン〜バンコク線を現在の運航数から2倍の週往復6便に増便する予定だとしている。







































