ホーチミン「京いち」が10月1日リニューアル|焼肉 響の傘下で“RAMEN IZAKAYA”へ
目次
ホーチミン・ファンビッチャンで長年親しまれてきたラーメン店「京いち」が、2026年10月1日に新しく生まれ変わってオープンします。
一度は閉店が決まった「京いち」ですが、ホーチミン「焼肉 響」の傘下となり、コンセプトを一新。これまでの「ramen & teppanyaki」から、新たに「KYOICHI RAMEN IZAKAYA」として再スタートします。
人気のラーメンをさらに美味しく進化させるだけでなく、「焼肉 響」自慢の肉料理やお酒に合うつまみ、日本酒やジンなども充実。
店内も落ち着いた雰囲気へとリニューアルされ、ラーメンだけでなく、食事とお酒をゆっくり楽しめるお店へと生まれ変わりました。
リニューアルのポイント
- 「京いち」が10月1日に「KYOICHI RAMEN IZAKAYA」としてリニューアルオープン
- さらに進化したラーメンに加え、「焼肉 響」自慢の黒毛和牛やつまみも楽しめる
- 料理とお酒を楽しみ、最後はラーメンで〆る使い方もしやすいお店に
一度は閉店が決まった「京いち」が新しく再スタート
長年ファンビッチャンで営業してきた「京いち」は一度は閉店が決まっていました。
しかし今回「焼肉 響」の傘下となり、店のコンセプトから料理、店内空間まで一新して再スタートすることになりました。
新しいコンセプトは「RAMEN IZAKAYA」。
これまでのようにラーメンを味わうはもちろん、つまみとお酒をゆっくり味わい、最後にラーメンで〆るといった、居酒屋としての楽しみ方もできるお店になっています。
人気のラーメンがさらに美味しく進化
新しくなった京いちでも、ラーメンはもちろん主役の1つです。
リニューアルに合わせてラーメンの味も大幅にアップデート。新たに濃厚な鶏白湯にベトナム産のマテ貝やハマグリの旨味を合わせた「貝出汁鶏白湯ラーメン」が登場します。
鶏白湯ならではの濃厚なコクに貝の旨味を重ねた、新しい京いちを象徴する一杯です。
これまで京いちに通っていた人にも、改めて味わってほしいラーメンへと進化しています。
「焼肉 響」自慢の黒毛和牛やつまみも
今回のリニューアルで大きく変わったのがラーメン以外の料理です。
「焼肉 響」の傘下となったことで、同店の強みを活かした肉料理も楽しめるようになりました。
注目したいのが「黒毛和牛モモの炙り わさびソース」。黒毛和牛のモモ肉を香ばしく炙り、わさびソースと合わせた、お酒と一緒に楽しみたい一品です。
さらに、焼肉店ならではの「生センマイ刺し」をはじめ、お酒と合わせやすいつまみもラインナップしています。
日本酒やジンなどお酒のラインナップも充実。肉料理やつまみと一緒にゆっくり飲み、最後は新しくなったラーメンで〆るという楽しみ方もできます。
ラーメンを食べるだけではなく、仕事帰りの一杯や友人との食事など、居酒屋として利用しやすくなったのも新しい京いちの魅力です。
店内も一新。落ち着いて過ごせる空間へ
今回のリニューアルでは、料理だけでなく店内の雰囲気も大きく変わりました。
黒や木目を基調とした空間に赤をアクセントとして取り入れ、落ち着いて食事やお酒を楽しめる店内に。
カウンター席のほか、テーブル席やソファ席も用意されており、1人でラーメンを食べたいときはもちろん、友人や同僚とゆっくり食事やお酒を楽しみたいときにも利用しやすくなっています。
10月1日、新しい「京いち」がグランドオープン
一度は閉店が決まった「京いち」が、「焼肉 響」の傘下で新たなコンセプトのお店として再スタートします。
さらに美味しく進化したラーメン、「焼肉 響」自慢の黒毛和牛やつまみ、豊富なお酒、そして一新された落ち着いた店内。
ラーメンを食べに立ち寄るのはもちろん、料理とお酒をゆっくり楽しんで、最後はラーメンで〆る。
これまで以上にさまざまなシーンで利用できるお店へと生まれ変わりました。
新しい「KYOICHI RAMEN IZAKAYA」は、2026年10月1日にグランドオープンします。
新しくなった「京いち」へ
お店の場所や最新情報は、Googleマップ・Facebookから確認できます。
ポステピックアップ

福岡や日系高級寿司店で修行した料理長が手がける、純粋な和食をコンセプトにした小料理屋スタイルの一軒です。






- FUJI BUSINESS CENTERが選ばれる理由
本日:08:30 → 17:30




福岡や日系高級寿司店で修行した料理長が手がける、純粋な和食をコンセプトにした小料理屋スタイルの一軒です。



















- マシン紹介

- ご利用の流れ






- BUNNY Girls Bar & Loungeのココがオススメ!









