ホーチミンガイド

ホーチミン・ファンビッチャンにある進化系ネオ居酒屋「新世紀酒場メシランド」はミシュラン1つ星出身のシェフが作り上げた進化系ネオ居酒屋です。“進化系”メニューが多く、食事を楽しむにも写真に収めるのにも最適な空間です。
「ベナラス ビストロ」は日本人街であるレタントンエリアにあるインド料理レストランです。カレーやナン、チキンなど日本でもおなじみのメニューから日本では食べることのできないインド人こだわりのメニューまで、本格的なインド料理を堪能できます。「ベナラス ビストロ」の料理はインド北部地方のものなので、あまり辛くなく、日本人にも食べやすいのが嬉しいところ。さらにはラッシーをはじめとするインドならではの美味しいドリンクメニューも好評で、カフェとしての利用もOKです。
大切な人と素敵な時間を過ごすのにぴったりのバー「クイ・クイジーンミクソロジー(Qui Cuisine Mixology)」。ホーチミン1区の日本人街であるレタントン通りにお店があります。お店の雰囲気はとてもおしゃれでワインやカクテルを片手に大切な人と素敵な時間を過ごすのにぴったりです。フードメニューも充実しており、ロブスターや牡蠣などの海鮮料理や一口サイズのおつまみなど様々で、料理もお酒も楽しめるのが嬉しいところです。
ベルギービールが味わえるレストラン「ベルゴ(Belgo)」。看板メニューはビールですが、ステーキも絶品だと評判です。さらに約250gの大きさで34万5000ドン(約1725円)からとリーズナブルに味わうことができます。絶品ベルギービールとお肉を味わってみては?
ブッフェとシュラスコが味わえるレストラン「アウラクドブラジル(Au Lac do Brazil)」。ブッフェスタイルでシュラスコなどのブラジル料理を味わうことができます。お肉はお皿をひっくり返すまで、店員さんが持ってきてくれるので沢山食べたいという方にはおすすめです。料金は大人79万ドン(約4000円)、子供39万ドン(約2000円)と日本と比べると比較的安価で楽しむことができます♪
ベトナム家庭料理を味わえるレストラン「ホアトゥク(Hoa Tuc)」。店内は元工場がリフォームされた、オシャレな造り。ベトナム料理は定番のものからシーフードを豊富に使ったものまで様々で、種類豊富なこだわりのビールと一緒に食べるとなおさら箸が進みます。
ホーチミンの日本人が多く集うレタントンにお店を構えるお好み本舗「みやこ屋」。 赤と木を基調とした店内は、どこか温かみを感じさせ落ち着いて食事をすることができます。家族連れ、会社での宴会、友達との食事、ゴルフ帰りなど様々なシーンで利用できます。
ホーチミン・タオディエンの「黒家」は15年前に福岡・西中洲で開業し、10年前にシンガポールで海外初出店を果たした人気のすき焼き専門店です。鹿児島産A5黒毛和牛リブロースを贅沢に使用した4種類の特別なコースを提供しており、価格は1人前180万ドンからご提供。
ホーチミンのタオディエンエリアで密かに人気が高まっているEl Toro(エル・トロ)は、スペイン最高峰の牛・ルビアガジェガ牛を扱う本格ステーキハウスです。 カップルでの特別な夜にも、同僚との食事にも使いやすく、日本人の舌にも合う本物の味をゆったり楽しめます。

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