ハノイのおすすめレストラン
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ハノイ市のリンランエリアのにある「Nhà bếp Hanoian」はベトナムの家庭料理を提供するレストラン&バーです。1階部分は日本人の女性オーナーが立つバーカウンターになっており、24時まで営業しているため、2軒目、3軒目のバーとしての利用も可能です。

ハノイ・リンランエリアの日系中華料理店「満天」は安心・安全の日本人経営&日本人店長がいるお店です。17時〜2時まで営業しており、ちょい飲みセット〜飲み放題メニューまであります。ラーメン等のメニューも豊富にあるため、飲んだ後の〆にも最適なお店です。

ベトナムの1946年を感じさせられる素敵なお店「1946(Mot chin bon sau)」。店名の1946年をイメージしてできた店内や料理がどこか懐かしさを感じると評判のレストラン。人気メニューはカニ鍋でトマトスープにカニ肉や蟹味噌、豆腐などが入ったメニューです。

日本人在住者に大変人気な中華料理店「ホアビエン(Nha Hang Hoa Vien)」。大通りから少し小道に入ったところにあり、わかりにくいので事前に確認してから行くようにしましょう。店内は広々としており、清潔感のある明るい雰囲気です。メニューは日本語表記もあり、日本人も数多く訪れています。回鍋肉や焼き餃子、野菜炒めなど様々な種類の料理を提供しており、何度も足を運びたくなります。注目料理は羽根つき餃子です。もっちりとした皮とパリパリの羽がとても美味しく、1皿6万5000ドン(約325円)と大変お得です。

ハノイ市内に3店舗お店を構えるフレンチレストラン「Cousins(カズンズ)」。素材にこだわっており、野菜は農家やダラットの高原野菜を使用し、肉や魚はフランス、オーストラリアから直輸入しています。To Ngoc Van店では、自家製のソーセージやパテ、ニョッキや薪焼きなども楽しむことができます。日本語のメニューもあるため分かりやすいのも嬉しいポイントです!

「Quan My Cho」はハノイ・キンマーエリアにあるローカル店です。こちらのお店では雲呑麺やフーティウといった麺料理が味わえます。雲呑麺、フーティウは具材により価格が異なりますが、どちらも5万ドン(約300円〜)注文することが可能です。朝6時30分からオープンしているため、朝食にもぴったりです。

ブンチャーが絶品のお店「ブンチャーター(Bun cha ta)」。ベトナム北部で食べられているブンチャーは米粉麺を炭火で焼いたお肉や揚げ春巻きとスープで食べるつけ麺のような料理。清潔感のある店内で本場のローカル飯を味わえると評判です♪

「フレンチグリル(French Grill)」は5つ星ホテル「JWマリオットホテル」の中にある高級フレンチレストランです。5つ星ホテルのレストランだけあって料理はもちろん、お店の雰囲気や接客など細かいところまでサービスが行き届いています。店内にはハノイ最大のオープンキッチンが完備されており、一流のシェフが伝統的なフレンチ料理やグリルメニューを提供しています。セットメニューは前菜、メイン、スープなどがついて合計で160万ドン(約8000円)とやはり高級ですが、料理の味やその他のサービスを考えると満足できる価格です。

新鮮な海鮮料理が味わえるハノイのレストラン「ロブスターレストラン(LOBSTER RESTAURANT)」。フランスコロニアル建築の邸宅ような外観で、中は白を基調とした高級感のある雰囲気が広がります。お店にずらりと並ぶ水槽から新鮮な食材を選び、そのまま調理してくれます。中でもおすすめはお店の名前にもなっているロブスター。シェフ歴20年以上のベテランシェフが作る「網焼きロブスターのガーリックバターソースがけ」や「ロブスターのスープ」は絶品!店内にはカジュアルにお食事を楽しむことのできるテーブルやプライベートな空間で気兼ねなく時間を過ごせる個室があります。

飲茶ビュッフェも楽しめる中華料理店「マイマンチャイニーズ(May Man Chinese)」。「フォーチュナホテル(Fortuna Hotel)」の2階にお店があります。レストラン内はこじんまりとしていますが、個室も用意されており、ビジネスシーンなどでも利用可能です。メニューは飲茶やチリクラブ、北京ダックなど中華料理だけでなく様々な料理を提供しています。6歳~10歳の子供はビュッフェ料金が半額となるので家族連れでお得に楽しむことができます。
