ハノイガイド

ハノイ・リンランエリアの日系中華料理店「満天」は安心・安全の日本人経営&日本人店長がいるお店です。17時〜2時まで営業しており、ちょい飲みセット〜飲み放題メニューまであります。ラーメン等のメニューも豊富にあるため、飲んだ後の〆にも最適なお店です。
ハノイ駅近く、街の喧騒から少し離れた場所に所在する「Bellucci(ベルーチ)」は、本格的な味わいを肩肘張らずに楽しめるイタリアンビストロです。イタリア人シェフが監修する料理の数々を、洗練された空間で気の合う仲間とゆったりとお楽しみください。
ハノイ市のリンランエリアのにある「Nhà bếp Hanoian」はベトナムの家庭料理を提供するレストラン&バーです。1階部分は日本人の女性オーナーが立つバーカウンターになっており、24時まで営業しているため、2軒目、3軒目のバーとしての利用も可能です。
「Pho Ngon 37 Dao Tan」はロッテセンターハノイにあるベトナム料理レストランです。春巻きやバインセオ、フォーやブンボーなどの麺料理、おこわやチャーハンなどのご飯ものまで一通りのベトナム料理を楽しむことができます。価格はローカルレストランと比べると少し高めですが、おしゃれで清潔感のある店内で美味しい料理が食べられると外国人にも人気があるお店です。
ハノイ・キンマーエリアに位置する「ハイウェイ4レストラン」。店内は清潔感があり、英語も通じるため、日本人を含め外国人にも人気のあるお店です。メニューにはマンゴーサラダや生春巻きなどの前菜からグリル、鍋料理、ご飯もの、デザートまで一通りのベトナム料理が揃っています。こちらのお店はイナゴやアリと行った昆虫料理もあり、密かに話題になっているのだそうです。ハノイを訪れた家族や友人との思い出作りに挑戦してみても良いかもしれませんね。
様々な国の料理を楽しめるビュッフェレストラン「JW カフェ(JW Cafe)」。ハノイの5つ星ホテル「JW マリオット(JW Marriott Hotel)」内にあるレストランです。日本料理、韓国料理、中華料理はもちろん地中海料理も取り扱っており、一度に色々な料理を楽しむことができます。ブッフェの値段は曜日や時間帯によって異なりますが平均80万ドン(約4000円)です。朝6時から夜10時まで営業しているのでいつでも豊富な種類の料理を楽しめます。
ベトナムの1946年を感じさせられる素敵なお店「1946(Mot chin bon sau)」。店名の1946年をイメージしてできた店内や料理がどこか懐かしさを感じると評判のレストラン。人気メニューはカニ鍋でトマトスープにカニ肉や蟹味噌、豆腐などが入ったメニューです。
「ラバディアンレストラン(La Badiane restaurant)」はハノイ駅近くにある隠れ家的なオシャレなフレンチレストランです。店内の雰囲気や料理の味など日本人からも評判がよく、多くの日本人が訪れています。店内は高級感のある内装となっており、ビジネスシーンやカジュアルな場面でも気軽に立ち寄ることができます。メニューはコース料理があり、価格は約30万ドン(約1500円)~40万ドン(約2000円)ほどで、日本のフレンチレストランと比べるとリーズナブルでランチやディナーなどに気軽に行くことができます。
長年の歴史を持つインド料理レストラン「フードショップ45(Foodshop45)」。インド料理といえども、「Foodshop45」の特徴はベトナム、西欧、日本の調理法を掛け合わせた独創的なインド料理が楽しめる点です。インド料理はカレーやタンドリーチキンなどが有名ですが、中には辛すぎてあまり食べられないという人もいると思います。そんな方にもインド料理を楽しんで欲しいと、シェフの方がお客様のお好みに合わせて味付けに少し変化を加えてくれるのも「Foodshop45」ならではのポイント。
「Pho Co Gia Truyen」はリンラン通りにお店を構えるフォー屋さんです。メニューは牛肉のフォーが中心ですが、他にもフォーを炒めたフォーサオ(Pho Xao)やミーサオ(Mi Xao)、コムザン・タプカム(Com Rang Thap Cam)と呼ばれる五目炒飯なども提供しています。価格は4万ドン(約240円)前後で注文することが可能。朝7時からオープンしているため、朝食やランチでの利用がおすすめです。

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