ハノイのおすすめレストラン
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ハノイ市のリンランエリアのにある「Nhà bếp Hanoian」はベトナムの家庭料理を提供するレストラン&バーです。1階部分は日本人の女性オーナーが立つバーカウンターになっており、24時まで営業しているため、2軒目、3軒目のバーとしての利用も可能です。

「フエレストラン」はバーディン区に店舗を構えるベトナム料理レストランです。ベトナムの伝統的な様式を取り入れた落ち着きある店内ではフエ料理を中心に、ベトナム中部・南部の料理が楽しめます。価格はバインフエタップカム(Banh Hue Thap Cam)というフエの餅料理の盛り合わせが4万1000ドン(約240円)、ブンボーフエが6万5000ドン(約390円)とリーズナブル。店内には最大30人で利用できる個室もあるため、大人数でも利用することができます。

地元の人にも観光客にも愛されるバインミー専門店「バインミー25(Bánh Mì 25)」。バインミー屋さんといえば、お店のない路上販売が多いですがこのお店では店内で味わうことができます。サクサクでカリッとしたパンにお肉や野菜が挟まれたバインミーは絶品です♪

「Pho Ngon 37 Dao Tan」はロッテセンターハノイにあるベトナム料理レストランです。春巻きやバインセオ、フォーやブンボーなどの麺料理、おこわやチャーハンなどのご飯ものまで一通りのベトナム料理を楽しむことができます。価格はローカルレストランと比べると少し高めですが、おしゃれで清潔感のある店内で美味しい料理が食べられると外国人にも人気があるお店です。

バーディン区にお店を構える海鮮料理店「Nha Hang Hai San Pho」。Googleマップでは1200件以上の口コミを集めています。同店では魚やエビ、ロブスター、アワビ、タラバガニ、牡蠣といった海鮮、ベトナムのB級グルメとして親しまれている貝料理も楽しむことが可能。メニューに写真や値段、調理方法が表記されているのも嬉しいポイントです。

ベトナムの1946年を感じさせられる素敵なお店「1946(Mot chin bon sau)」。店名の1946年をイメージしてできた店内や料理がどこか懐かしさを感じると評判のレストラン。人気メニューはカニ鍋でトマトスープにカニ肉や蟹味噌、豆腐などが入ったメニューです。

「Quan My Cho」はハノイ・キンマーエリアにあるローカル店です。こちらのお店では雲呑麺やフーティウといった麺料理が味わえます。雲呑麺、フーティウは具材により価格が異なりますが、どちらも5万ドン(約300円〜)注文することが可能です。朝6時30分からオープンしているため、朝食にもぴったりです。

ハノイ・キンマーエリアに位置する「ハイウェイ4レストラン」。店内は清潔感があり、英語も通じるため、日本人を含め外国人にも人気のあるお店です。メニューにはマンゴーサラダや生春巻きなどの前菜からグリル、鍋料理、ご飯もの、デザートまで一通りのベトナム料理が揃っています。こちらのお店はイナゴやアリと行った昆虫料理もあり、密かに話題になっているのだそうです。ハノイを訪れた家族や友人との思い出作りに挑戦してみても良いかもしれませんね。

「フレンチグリル(French Grill)」は5つ星ホテル「JWマリオットホテル」の中にある高級フレンチレストランです。5つ星ホテルのレストランだけあって料理はもちろん、お店の雰囲気や接客など細かいところまでサービスが行き届いています。店内にはハノイ最大のオープンキッチンが完備されており、一流のシェフが伝統的なフレンチ料理やグリルメニューを提供しています。セットメニューは前菜、メイン、スープなどがついて合計で160万ドン(約8000円)とやはり高級ですが、料理の味やその他のサービスを考えると満足できる価格です。

「Bong」はベトナムのB級グルメと呼ばれる貝料理を提供するレストランです。店内はレトロで落ち着いた空間が広がっています。メニューはベトナム語表記ですが、写真があるため指を指して注文することが可能。貝料理の他にも麺料理や鍋、デザートなども提供しています。

「エムズ フレンチビストロ(EMM's French Bistro)」は、パリ出身のオーナーが手がけるフレンチレストランです。定期的にメニューが入れ替わり、なるべく自家製にこだわった料理が楽しめます。世界各国から取り寄せたワインやクラフトビールの種類も豊富。
