ホーチミンのおすすめレストラン
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ベトナム在住者にも観光客からも人気のベトナム料理店「ノアール ダイニング インザ ダーク(Noir. Dining in the Dark)」。店内は真っ暗になっており、くらい状態で食事をします。目でハッキリと見えないので味覚、嗅覚で食事を楽しみます。そして、食後は食べたメニューの答え合わせもあり、ちょっぴりユニーク。貴重品は事前に預けることになっているので心配な人はあまり現金は持たない方が良いかもしれませんね。

ベトナム家庭料理を味わえるレストラン「ホアトゥク(Hoa Tuc)」。店内は元工場がリフォームされた、オシャレな造り。ベトナム料理は定番のものからシーフードを豊富に使ったものまで様々で、種類豊富なこだわりのビールと一緒に食べるとなおさら箸が進みます。

「インディアン・ハウス(The Indian House)」は、グエンフエ通りのカフェアパートメント内に店舗を構える北インド料理店。ホーチミン市に2店舗、ダナン市に1店舗、ブンタウに1店舗を展開する「BENARAS」が手掛けるインド料理店です。こだわりのスパイスやハーブは全てインドから輸入しており、本格的なインド料理が楽しめます。

「ライスフィールド(Rice Field)」はホーチミン1区にあるベトナム料理レストランです。お店の名前の通り、店内には田んぼをイメージした風景画や飾り物が並んでおり、のどかな雰囲気を感じることができます。ベトナム料理のバラエティが豊富で、おいしさにも定評があることから、訪越した日本人との食事や接待などのビジネスシーンに最適です。価格は1品10万ドン(約500円)前後のものが多いです。

「ダルチーニ・インディアン・レストラン(Dalcheeni Indian Restaurant)」は、ハノイにも店舗を持つ高級インド料理店です。5つ星ホテルや高級レストランで20年以上働いたマネージャーが監修しているため、本格的なインドの宮廷料理が楽しめます。店内はレンガ基調で落ち着いた雰囲気があり、お祝いの場にオススメです。

「Com Chay Mai Anh」はファンビッチャンエリアにあるベジタリアンレストランです。フォーやブンボー、ミークアンといった麺料理を中心に、生春巻きや揚げ春巻き、バインセオなども提供しています。麺料理の価格は5万ドン(約300円)前後、ドリンクは3万ドン(約180円)前後ととてもリーズナブルです。

韓国お惣菜も購入できるレストラン
「パンチャンナラ(BANCHANNARA)」。店内には数多くの韓国のお惣菜が販売されています。店内で食べれるスペース・メニューもあります。
「パンチャンナラ(BANCHANNARA)」。店内には数多くの韓国のお惣菜が販売されています。店内で食べれるスペース・メニューもあります。

ベトナムらしさ溢れる素敵なレストラン「シークレットガーデン(Secret Garden)」。路地裏の隠れ家風のビルに入り口があります。一見、玄関がレストランのように思えないもの魅力のひとつ。扉を開けると、ベトナムらしさを感じる店内が広がっています。本格ベトナム料理が一品10万ドン(約500円)とリーズナブルなのも嬉しいポイントです♪

韓国のかき氷ビンスが味わえるカフェ&レストラン「ビンスヤコーヒー(Bingsuya Coffee)」。ビンスとは色々な種類のフルーツやチョコ、きな粉などがトッピングされたかき氷です。かき氷以外にも韓国海苔巻きキンパやトッポギ、チャプチェなどを提供しています。キンパは4万ドン(約200円)、かき氷はスモールが6万9000ドン(約350円)から、レギュラーは11万9000ドン(約600円)から味わうことができます。

ホーチミンで本格韓国料理が味わえる「アリラン(Arirang restaurant)」。ホーチミン1区にお店を構えており、日本人からも評判なお店です。メインは、韓国式の焼肉です。焼肉以外にもチヂミやチゲも味わうことができます。

極厚サムギョプサルが味わえる韓国料理店「マッチャンデウル(Matchandeul BBQ)」。韓国には沢山店舗があり、在住韓国人や観光客からも人気とのこと。広々とした店内では、19万8000ドン(約1000円)で味わうことができます。

ベトナムの人気韓国焼肉チェーン店「ゴギハウス(Gogihouse)」。ホーチミンにも複数店舗を構えており、ホーチミンに訪れたことのある人や在住者なら見かけたこともあるのでは? 新鮮で美味しいものをコンセプトに中落ちカルビやリブロースなど、厳選されたお肉を使用しています。お肉は11万9000ドン(約600円)から味わうことができます。ランチはお得なメニューもあり、おすすめです。