ホーチミンのおすすめレストラン
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ホーチミン市中心部に2026年7月オープンした「Cua Cào Cay」。活きたカニやエビを、カニ味噌やウニ、焦がしバターなどを使った5種類の特製ソースで楽しめます。個室やテラス席もあり、家族の食事や接待にもおすすめです。

ホーチミン・ファンビッチャンでシュラスコ食べ放題を探している方におすすめなのがアレグリア(ALEGRIA Brazilian BBQ)。ストップするまで肉が運ばれてくるライブ感あるスタイルで、ホーチミンでも本場に近い体験ができます。

「ワゴンウィール」はベンタイン市場近くにお店を構えるアメリカンレストランです。アメリカ出身のオーナーが手がけるアメリカの家庭料理を味わうことができます。定番のステーキやフライドチキンが乗ったワッフル、フライドステーキなど、ジャンキーなメニューが揃っています。また、アメリカで有名なドリンクメニューもあります。アメリカの雰囲気を感じる店内でアメリカンな食事をしたい時にはここに決まり!

「ル・ジャルダン(Le Jardin)」は「Institute of Cultural Exchange with French」というタイバンルンのフランス語学校内にあるレストランです。学校内と言えども、かなり本格的なフレンチ料理を味わうことができます。しかも、価格も安くてコスパ抜群! 屋外に用意されたテーブル席は緑に囲まれ、屋根がついて涼しいのでおすすめです。

「Kobe Bistro by Chef David Thai」は「神戸鉄板焼」の1階にある現代フレンチ料理が味わえるお店です。シェフは「料理の鉄人(Iron Chef)」の称号を得たベトナムでも一握りの凄腕で、日本から仕入れたA4・A5ランクの和牛をはじめとして、様々な美味しいフレンチを楽しむことができます。また、店内はベトナムで有名な日本人デザイナーによって手掛けられており、ママ友会〜デート、仕事関係の方と、様々なシーンで活用できます!

ホーチミンに複数店舗展開する「パスターブルーイング」のレタントン店。アメリカで長年の経験を積んだ熟練の職人たちが作る最高のクラフトビールを提供しています。パスターブルーイングのタップルームで、ベトナムの素材を使用した極上の一杯を。

「バンディードサイゴン」は、ホーチミンで全身でメキシカン料理を楽しむことができるお店です。レタントンやドンコイ通りといった場所からのアクセスもよく、観光客や周辺在住の日本人も行きやすい立地。一歩足を踏み入れると、サボテンが置かれていたり、赤や黄色、緑といった元気の出るカラーが使用されたインテリアが置かれていたりと、メキシコを感じることができます。おすすめは、タコスセットとテキーラ。何を食べようか迷っている際にぴったりです。

「Gringo Tacos y Cantina」はホーチミン1区にあるメキシコ料理店です。メキシコ料理が大好きなアメリカ人がオーナーのお店で、すべて手作りの本格タコスやメキシカンオムライスがおすすめ。クラフトビールのラインナップも豊富で、メキシコ料理とよく合います。お店はカラフルでお店にいるだけでなんだか楽しくなります。インスタ映えも間違いなしです!

日本にある洋食屋さんのような昭和レトロ感が漂うレストラン「ボンジュールレスト(Bonjour Resto)」。牛ステーキを一人前11万9000ドン(約600円)とリーズナブルに味わえると評判です。ソースがバーベキューやマッシュルーム、ガーリック、ブルーチーズなど様々な味から選ぶことができます。

「The Little DOOR」は、モダン西洋料理が楽しめるレストランです。以前はホーチミン1区のサイゴンセンター前にお店を構えていましたが、3区へと移転しています。「The Little DOOR」で提供する料理、デザート、パン、ドリンクなどは体に優しい素材から作られているだけでなく、全てが丁寧に手作りされています。まるで映画のワンシーンに出てくるような豪華でロイヤル感溢れる店内はインスタ映え必須です!