ホーチミンガイド

ホーチミン・ファンビッチャンにある進化系ネオ居酒屋「新世紀酒場メシランド」はミシュラン1つ星出身のシェフが作り上げた進化系ネオ居酒屋です。“進化系”メニューが多く、食事を楽しむにも写真に収めるのにも最適な空間です。
高級感のあるレストラン&バー「2ラムソンバー(2 Lam Son Bar)」。ホーチミン1区のパークハイアットホテルの1階にお店があります。火曜日と水曜日には21:30〜0:30にはDJのパフォーマンスをしてくれます。 お酒が美味いのはもちろん、料理のクオリティも高いと評判です。
日本人が経営するダーツバー「ダーツバー・ジャミンサイゴン(DARTS BAR Jammin saigon)」。ホーチミン1区の日本人街であるタイバンルン(Thai Van Lung)通りにお店を構えています。立地だけでなく、お店の雰囲気や料理の美味しさから、日本人在住者からはかなり人気のお店です。ダーツならみんなで盛り上がれるので二次会・三次会での利用にぴったりです。ハッピーアワーはありませんが、リーズナブルな価格でお酒を楽しむことができます。
「ベナラス ビストロ」は日本人街であるレタントンエリアにあるインド料理レストランです。カレーやナン、チキンなど日本でもおなじみのメニューから日本では食べることのできないインド人こだわりのメニューまで、本格的なインド料理を堪能できます。「ベナラス ビストロ」の料理はインド北部地方のものなので、あまり辛くなく、日本人にも食べやすいのが嬉しいところ。さらにはラッシーをはじめとするインドならではの美味しいドリンクメニューも好評で、カフェとしての利用もOKです。
「タンドール(Tandoor)」はホーチミンにある老舗のインド料理レストランです。スパイスはすべて輸入したもののみを使用することにこだわっており、北インド、南インド料理とも提供されています。伝統的なレシピを現代風にアレンジした料理が特徴で、日本人や欧米人からも人気があります。店内はインド料理店とは思えないほどおしゃれで、高級レストランのような雰囲気が漂っています。
パンチャン(おまけ)が多い韓国料理店「名家(Myung Ga)」。パンチャンとは韓国料理屋さんにいくと無料で出てくる小皿のこと。このお店では、本格的な韓国料理、サムゲタンやサムギョプサル、プルコギなどを味わうことができます。サムゲタンは半身で25万ドン(約1250円)からです。
「ダルチーニ・インディアン・レストラン(Dalcheeni Indian Restaurant)」は、ハノイにも店舗を持つ高級インド料理店です。5つ星ホテルや高級レストランで20年以上働いたマネージャーが監修しているため、本格的なインドの宮廷料理が楽しめます。店内はレンガ基調で落ち着いた雰囲気があり、お祝いの場にオススメです。
日本のウイスキーあり、日本語対応もありの路地裏バー「パヤウイスキーバーアンドラウンジ(PAYA Whisky Bar & Lounge)」。ホーチミン1区の日本人エリアであるタイバンルン(Thai Van Lung)通りの路地裏にあるバーです。こじんまりとした空間で、バーテンダーとの距離が近いので気軽にお話できるので、一人で来店する方も多いです。3階にはカラオケも併設されています。家族連れでの利用もOKです。
コスパ良すぎと話題の韓国料理店「The B6 Saigon」。キンパや韓国チキンやトッポギなどのファストフードを味わうことができます。色々な料理が入ったボックスもあり、デリバリーをしてお家飲みにもおすすめです。

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