ホーチミンのおすすめレストラン
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「ベナラス ビストロ」は日本人街であるレタントンエリアにあるインド料理レストランです。カレーやナン、チキンなど日本でもおなじみのメニューから日本では食べることのできないインド人こだわりのメニューまで、本格的なインド料理を堪能できます。「ベナラス ビストロ」の料理はインド北部地方のものなので、あまり辛くなく、日本人にも食べやすいのが嬉しいところ。さらにはラッシーをはじめとするインドならではの美味しいドリンクメニューも好評で、カフェとしての利用もOKです。

タオディエンエリアにあるメキシカン料理レストラン「ディストリクトフェデラル(District Federal)」。店内にはカラフルでポップな絵が描かれており、陽気な空気感。連日多くの人で賑わっています。「District Federal」では、トルティーヤを手作りしているのもポイント。
他のお店では味わえない素朴なタコスを堪能できます。タコスは16万ドン(約800円)、ブリトーは21万5000ドン(約1075円)です。
他のお店では味わえない素朴なタコスを堪能できます。タコスは16万ドン(約800円)、ブリトーは21万5000ドン(約1075円)です。

高級感の溢れる韓国料理店「キッチン ソウル(KITCHEN SEOUL)」。2区の静かなエリアにお店を構えています。メニューは定番の韓国料理ですが、それも洗練されています。辛さもほどよいので、食べやすいと評判です。

「ダルチーニ・インディアン・レストラン(Dalcheeni Indian Restaurant)」は、ハノイにも店舗を持つ高級インド料理店です。5つ星ホテルや高級レストランで20年以上働いたマネージャーが監修しているため、本格的なインドの宮廷料理が楽しめます。店内はレンガ基調で落ち着いた雰囲気があり、お祝いの場にオススメです。

「ババズキッチン(Baba's Kitchen)」はホーチミン1区のブイビエン(Bui Vien)と2区に店を構えるインド料理レストランです。ホーチミン1区店は観光客の多いブイビエンにあるため、多くの日本人観光客も訪れており、リーズナブルな価格で本格的なインド料理を楽しめると好評です。「Baba's Kitchen」では主に日本のインド料理店でも馴染みのある北インド料理が提供されています。バターチキンカレーが11万5000ドン(約575円)、大人気のガーリックナンが4万5000ドン(約225円)で楽しむことができます。

ホーチミンで本格韓国料理が味わえる「アリラン(Arirang restaurant)」。ホーチミン1区にお店を構えており、日本人からも評判なお店です。メインは、韓国式の焼肉です。焼肉以外にもチヂミやチゲも味わうことができます。

キッズスペースもある韓国料理店「チャンナム(Tram Nam)」。7区にお店を構えています。焼肉や冷麺、韓国風豚足、スンドゥブなどを味わうことができます。特にランチがリーズナブルだと評判のお店です。

「ルージン(L’Usine)」はホーチミンに複数店舗を構えるカフェレストラン兼セレクトショップです。店内はまるでヨーロッパにいるかのように感じる素敵な空間が広がっています。お店の名前になっている「L’Usine」はフランス語で「工場」という意味です。シェフこだわりの熟成ラム肩肉のお料理や和牛ステーキなどお肉料理をはじめ、バラエティー豊富なメニューが揃っています。また、ワインも豊富にあり、赤ワインや白ワインをはじめ、スパークリングワインも楽しむことができます。

情熱のこもった韓国料理が味わえるお店「キョンボックン(Kyung Bok Gung Restaurant)」。高級感のある店内ですが、料理がリーズナブルな所が人気の理由。美味しさもボリュームも満点で大人気のお店です。

ファストフード店のような雰囲気で韓国料理が味わえる「ハヌリコリアンファストフード(Hanuri Korean Fast Food)」。ビビンバやフライドチキン、サムゲタンなど豊富な韓国料理を楽しめます。ベトナムのテレビ番組でも紹介されたこともあり、ベトナム人からも人気があるのだとか。

ホーチミンで人気のカフェレストラン「ルージン(L’Usine)」。店内にはセレクトショップもあり、おしゃれな雑貨や衣類を購入することができます。メニューには軽食からお肉料理、デザートなど豊富に揃っています。また、ドリンクメニューも豊富です。