ホーチミンのおすすめレストラン
ジャンル選択(1ジャンル):

ホーチミン・ファンビッチャンでシュラスコ食べ放題を探している方におすすめなのがアレグリア(ALEGRIA Brazilian BBQ)。ストップするまで肉が運ばれてくるライブ感あるスタイルで、ホーチミンでも本場に近い体験ができます。

ホーチミン市中心部に2026年7月オープンした「Cua Cào Cay」。活きたカニやエビを、カニ味噌やウニ、焦がしバターなどを使った5種類の特製ソースで楽しめます。個室やテラス席もあり、家族の食事や接待にもおすすめです。

「The Little DOOR」は、モダン西洋料理が楽しめるレストランです。以前はホーチミン1区のサイゴンセンター前にお店を構えていましたが、3区へと移転しています。「The Little DOOR」で提供する料理、デザート、パン、ドリンクなどは体に優しい素材から作られているだけでなく、全てが丁寧に手作りされています。まるで映画のワンシーンに出てくるような豪華でロイヤル感溢れる店内はインスタ映え必須です!

「ババズキッチン(Baba's Kitchen)」はホーチミン1区のブイビエン(Bui Vien)と2区に店を構えるインド料理レストランです。ホーチミン1区店は観光客の多いブイビエンにあるため、多くの日本人観光客も訪れており、リーズナブルな価格で本格的なインド料理を楽しめると好評です。「Baba's Kitchen」では主に日本のインド料理店でも馴染みのある北インド料理が提供されています。バターチキンカレーが11万5000ドン(約575円)、大人気のガーリックナンが4万5000ドン(約225円)で楽しむことができます。

高級感の溢れる韓国料理店「キッチン ソウル(KITCHEN SEOUL)」。2区の静かなエリアにお店を構えています。メニューは定番の韓国料理ですが、それも洗練されています。辛さもほどよいので、食べやすいと評判です。

「ベナラス ビストロ」は日本人街であるレタントンエリアにあるインド料理レストランです。カレーやナン、チキンなど日本でもおなじみのメニューから日本では食べることのできないインド人こだわりのメニューまで、本格的なインド料理を堪能できます。「ベナラス ビストロ」の料理はインド北部地方のものなので、あまり辛くなく、日本人にも食べやすいのが嬉しいところ。さらにはラッシーをはじめとするインドならではの美味しいドリンクメニューも好評で、カフェとしての利用もOKです。

ホーチミンで韓国の味が食べられるお店「ジョンジュオク(Jeon Joo Oak)」。ホーチミン美術館から1分の位置にお店を構えています。店内はとてもシンプルです。サムギョプサルは18万ドン(約900円)、ユッケビビンバも18万ドン(約900円)から味わうことができます。

ホーチミンで本格韓国料理が味わえる「アリラン(Arirang restaurant)」。ホーチミン1区にお店を構えており、日本人からも評判なお店です。メインは、韓国式の焼肉です。焼肉以外にもチヂミやチゲも味わうことができます。

韓国お惣菜も購入できるレストラン
「パンチャンナラ(BANCHANNARA)」。店内には数多くの韓国のお惣菜が販売されています。店内で食べれるスペース・メニューもあります。
「パンチャンナラ(BANCHANNARA)」。店内には数多くの韓国のお惣菜が販売されています。店内で食べれるスペース・メニューもあります。

「The Monkey Gallery」は、ベトナム料理を軸に据え、日本、中国、フランスなどの要素を加えたフュージョン料理が楽しめるレストラン。3階建のレストランの1階はデザートバーになっており、こちらも人気を集めています。コース料理には「マジックチケット」と呼ばれるカードが入っており、ストーリー性のある料理を楽しむことができる新感覚のレストランです。シックな店内で独創的なコースメニューを楽しむことができます。