ホーチミンのおすすめレストラン
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ホーチミンのタオディエンエリアで密かに人気が高まっているEl Toro(エル・トロ)は、スペイン最高峰の牛・ルビアガジェガ牛を扱う本格ステーキハウスです。
カップルでの特別な夜にも、同僚との食事にも使いやすく、日本人の舌にも合う本物の味をゆったり楽しめます。
カップルでの特別な夜にも、同僚との食事にも使いやすく、日本人の舌にも合う本物の味をゆったり楽しめます。

ホーチミン・タオディエンの「黒家」は15年前に福岡・西中洲で開業し、10年前にシンガポールで海外初出店を果たした人気のすき焼き専門店です。鹿児島産A5黒毛和牛リブロースを贅沢に使用した4種類の特別なコースを提供しており、価格は1人前180万ドンからご提供。

ホーチミン・ファンビッチャンでシュラスコ食べ放題を探している方におすすめなのがアレグリア(ALEGRIA Brazilian BBQ)。ストップするまで肉が運ばれてくるライブ感あるスタイルで、ホーチミンでも本場に近い体験ができます。

ホーチミン市中心部に2026年7月オープンした「Cua Cào Cay」。活きたカニやエビを、カニ味噌やウニ、焦がしバターなどを使った5種類の特製ソースで楽しめます。個室やテラス席もあり、家族の食事や接待にもおすすめです。

東京・銀座で人気を博す和牛しゃぶしゃぶ・すき焼きの専門店「銀座しゃぶ輝(Shabuki)」のホーチミン支店。レタントンエリアにあり、神戸牛・松阪牛・近江牛といった日本三大和牛を一度に楽しめる贅沢な食べ比べスタイルが魅力のお店です。

ホーチミンの日本人が多く集うレタントンにお店を構えるお好み本舗「みやこ屋」。
赤と木を基調とした店内は、どこか温かみを感じさせ落ち着いて食事をすることができます。家族連れ、会社での宴会、友達との食事、ゴルフ帰りなど様々なシーンで利用できます。
赤と木を基調とした店内は、どこか温かみを感じさせ落ち着いて食事をすることができます。家族連れ、会社での宴会、友達との食事、ゴルフ帰りなど様々なシーンで利用できます。

ベトナム在住者にも観光客からも人気のベトナム料理店「ノアール ダイニング インザ ダーク(Noir. Dining in the Dark)」。店内は真っ暗になっており、くらい状態で食事をします。目でハッキリと見えないので味覚、嗅覚で食事を楽しみます。そして、食後は食べたメニューの答え合わせもあり、ちょっぴりユニーク。貴重品は事前に預けることになっているので心配な人はあまり現金は持たない方が良いかもしれませんね。

ホーチミンの日本人街・レタントンエリアにあるブンチャー屋さん「ブンチャーハノイ 26」。本場ハノイの味付けでハノイ出身のベトナム人のお客さんも多く、日本人にも人気があるお店です。ローカル店ですが、メニューに英語表記があるため指差し注文することが可能。価格は4万5000ドン(約270円)〜注文することができます。

ホーチミン1区と10区にある野外型バーベキューレストラン「ザ・ギャングス(THE GANGS」。開放感溢れる店内でビールを片手に美味しいお肉が味わえます。
料理はどれもボリュームがあり、コンボメニューもあるため、大人数でワイワイ楽しみたい方におすすめです。
料理はどれもボリュームがあり、コンボメニューもあるため、大人数でワイワイ楽しみたい方におすすめです。

日本に350店舗を構える焼肉店のベトナム2号店の老舗の焼肉レストラン「安楽亭 グエンチャイ店」。長年の経験の基に、徹底した品質管理と技術指導に日々取り組んでおり、美味しく「安全安心」な日本式焼肉をベトナムでも楽しめる。

ブッフェとシュラスコが味わえるレストラン「アウラクドブラジル(Au Lac do Brazil)」。ブッフェスタイルでシュラスコなどのブラジル料理を味わうことができます。お肉はお皿をひっくり返すまで、店員さんが持ってきてくれるので沢山食べたいという方にはおすすめです。料金は大人79万ドン(約4000円)、子供39万ドン(約2000円)と日本と比べると比較的安価で楽しむことができます♪
