ホーチミンのおすすめレストラン
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ホーチミン市中心部に2026年7月オープンした「Cua Cào Cay」。活きたカニやエビを、カニ味噌やウニ、焦がしバターなどを使った5種類の特製ソースで楽しめます。個室やテラス席もあり、家族の食事や接待にもおすすめです。

様々な種類のベトナム料理が味わえる「SHガーデン(SH Garden)」。定番ベトナム料理が食べられるので、何か決まってないけど、とりあえず何かベトナム料理を食べたい! という時におすすめです。

ベトナム家庭料理を味わえるレストラン「ホアトゥク(Hoa Tuc)」。店内は元工場がリフォームされた、オシャレな造り。ベトナム料理は定番のものからシーフードを豊富に使ったものまで様々で、種類豊富なこだわりのビールと一緒に食べるとなおさら箸が進みます。

「Nha hang Ngon」は、「「クアン・アン・ゴン(Quan An Ngon)」の姉妹店です。オープンテラスでベトナム料理を楽しむことができます。店内の両端には屋台料理がずらっと並んでおり、目で見ても楽しめます。色んなベトナム料理を試してみたいという方にもおすすめです!

「33デタムレスラン」は新鮮なシーフードをリーズナブルに味わうことができるローカルスタイルのベトナム料理屋です。料理の種類は豊富な上にリーズナブルで、グリルされたイカやタコが11万ドン(約550円)、シーフードチャーハンが6万ドン(約300円)で楽しむことができます。料理の量が多いので、大人数でシェアするのにもおすすめ◎スタッフとお客様との距離が近くアットホームな雰囲気も人気の理由です。店内は広々とした開放的な空間なので、ゆったりとシーフードを堪能することができます。

モダンな雰囲気のベトナム料理店「ディーマイレストラン(Di Mai Restaurant)」。ホーチミンに3店舗を構えています。ベトナム料理がおいしいのはもちろんのこと、ベトナムの伝統スイーツもあるので、お茶しに来るのもおすすめです。価格は1品6万5000ドン(約325円)~、セットメニューは29万ドン(約1450円)~です。

タオディエンエリアにあるメキシカン料理レストラン「ディストリクトフェデラル(District Federal)」。店内にはカラフルでポップな絵が描かれており、陽気な空気感。連日多くの人で賑わっています。「District Federal」では、トルティーヤを手作りしているのもポイント。
他のお店では味わえない素朴なタコスを堪能できます。タコスは16万ドン(約800円)、ブリトーは21万5000ドン(約1075円)です。
他のお店では味わえない素朴なタコスを堪能できます。タコスは16万ドン(約800円)、ブリトーは21万5000ドン(約1075円)です。

「ベトナムハウス」は、ホーチミンの中心・ドンコイ通りにある高級ベトナム料理レストランです。店内は木目とブルーを基調とした高級感のある雰囲気で、外国人在住者や観光客から人気があります。2018年にシェフが変わり、ベトナム料理の伝統を残しつつ他の要素も加えたフュージョン料理が楽しめるようになったのだとか。伝統を守りつつもちょっと変わったベトナム料理を楽しみたい時におすすめです。

「トマティト(Tomatito)」 はお店の雰囲気も店員の方もフレンドリーで、家族連れでも会社の仲間とでも楽しむことのできるレストランです。店内は赤を基調としており、スペインの雰囲気が感じられます。店内だけでなく、料理や器の見た目もとてもおしゃれなのでインスタ映え必須。女子会やちょっとおしゃれなディナーを楽しみたいというときにおすすめです。

ホーチミンの日本人街・レタントンエリアにあるブンチャー屋さん「ブンチャーハノイ 26」。本場ハノイの味付けでハノイ出身のベトナム人のお客さんも多く、日本人にも人気があるお店です。ローカル店ですが、メニューに英語表記があるため指差し注文することが可能。価格は4万5000ドン(約270円)〜注文することができます。

「Com Chay Mai Anh」はファンビッチャンエリアにあるベジタリアンレストランです。フォーやブンボー、ミークアンといった麺料理を中心に、生春巻きや揚げ春巻き、バインセオなども提供しています。麺料理の価格は5万ドン(約300円)前後、ドリンクは3万ドン(約180円)前後ととてもリーズナブルです。