ホーチミンのおすすめレストラン
ジャンル選択(1ジャンル):

ホーチミン・ファンビッチャンでシュラスコ食べ放題を探している方におすすめなのがアレグリア(ALEGRIA Brazilian BBQ)。ストップするまで肉が運ばれてくるライブ感あるスタイルで、ホーチミンでも本場に近い体験ができます。

ホーチミンに複数店舗展開する「パスターブルーイング」のレタントン店。アメリカで長年の経験を積んだ熟練の職人たちが作る最高のクラフトビールを提供しています。パスターブルーイングのタップルームで、ベトナムの素材を使用した極上の一杯を。

ホーチミンの日本人街・レタントンエリアにあるブンチャー屋さん「ブンチャーハノイ 26」。本場ハノイの味付けでハノイ出身のベトナム人のお客さんも多く、日本人にも人気があるお店です。ローカル店ですが、メニューに英語表記があるため指差し注文することが可能。価格は4万5000ドン(約270円)〜注文することができます。

ベトナムらしさ溢れる素敵なレストラン「シークレットガーデン(Secret Garden)」。路地裏の隠れ家風のビルに入り口があります。一見、玄関がレストランのように思えないもの魅力のひとつ。扉を開けると、ベトナムらしさを感じる店内が広がっています。本格ベトナム料理が一品10万ドン(約500円)とリーズナブルなのも嬉しいポイントです♪

ベンタイン市場から徒歩圏内にある有名ローカルベトナム料理店「フォー クイン(Pho Quynh)」。
メニューはベトナム語のみですが、写真がついているのでどんな料理なのかイメージしやすいです。おすすめは「フォーボーコー」と呼ばれるビーフシチューのようなものにフォーが入ったローカルフードです。牛肉にはしっかりと味が染みており、やわらかくとてもおいしいです。1品10万ドン(約500円)以下で楽しめます。
メニューはベトナム語のみですが、写真がついているのでどんな料理なのかイメージしやすいです。おすすめは「フォーボーコー」と呼ばれるビーフシチューのようなものにフォーが入ったローカルフードです。牛肉にはしっかりと味が染みており、やわらかくとてもおいしいです。1品10万ドン(約500円)以下で楽しめます。

トリップアドバイザーやグルメサイトで賞を獲得する高級ベトナム料理店「マンダリンレストラン(Mandarine Restaurant)」。ホーチミン1区にお店を構えています。各国VIPも利用するほどの名店で、あの小泉元首相も利用したことがあります。店内は豪華な装飾が施されているため、荘厳な雰囲気が漂っています。ベトナムの伝統音楽の生演奏も聞くことができます。

ホーチミンで人気のカフェレストラン「ルージン(L’Usine)」。店内にはセレクトショップもあり、おしゃれな雑貨や衣類を購入することができます。メニューには軽食からお肉料理、デザートなど豊富に揃っています。また、ドリンクメニューも豊富です。

「トマティト(Tomatito)」 はお店の雰囲気も店員の方もフレンドリーで、家族連れでも会社の仲間とでも楽しむことのできるレストランです。店内は赤を基調としており、スペインの雰囲気が感じられます。店内だけでなく、料理や器の見た目もとてもおしゃれなのでインスタ映え必須。女子会やちょっとおしゃれなディナーを楽しみたいというときにおすすめです。

ベトナム在住者にも観光客からも人気のベトナム料理店「ノアール ダイニング インザ ダーク(Noir. Dining in the Dark)」。店内は真っ暗になっており、くらい状態で食事をします。目でハッキリと見えないので味覚、嗅覚で食事を楽しみます。そして、食後は食べたメニューの答え合わせもあり、ちょっぴりユニーク。貴重品は事前に預けることになっているので心配な人はあまり現金は持たない方が良いかもしれませんね。

「The Monkey Gallery」は、ベトナム料理を軸に据え、日本、中国、フランスなどの要素を加えたフュージョン料理が楽しめるレストラン。3階建のレストランの1階はデザートバーになっており、こちらも人気を集めています。コース料理には「マジックチケット」と呼ばれるカードが入っており、ストーリー性のある料理を楽しむことができる新感覚のレストランです。シックな店内で独創的なコースメニューを楽しむことができます。

ホーチミンで大人気のフォー「フォーホアパスター (Pho Hoa Pasteur)」。ローカルで昔ながらの老舗として今でも愛されている「フォーホア 」。フォーには、牛肉や鶏肉など様々な種類が用意されています。フォーは普通のサイズが8万ドン(約400円)、大盛りサイズが9万ドン(約450円)から味わうことができます。