ホーチミンのおすすめレストラン
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ホーチミンのタオディエンエリアで密かに人気が高まっているEl Toro(エル・トロ)は、スペイン最高峰の牛・ルビアガジェガ牛を扱う本格ステーキハウスです。
カップルでの特別な夜にも、同僚との食事にも使いやすく、日本人の舌にも合う本物の味をゆったり楽しめます。
カップルでの特別な夜にも、同僚との食事にも使いやすく、日本人の舌にも合う本物の味をゆったり楽しめます。

ホーチミン・タオディエンの「黒家」は15年前に福岡・西中洲で開業し、10年前にシンガポールで海外初出店を果たした人気のすき焼き専門店です。鹿児島産A5黒毛和牛リブロースを贅沢に使用した4種類の特別なコースを提供しており、価格は1人前180万ドンからご提供。

1991年創業の老舗ステーキ店「ナムソン(Beef Steak Nam Son)」。多くのベトナム人から親しまれているお店です。牛の形をしたアツアツの鉄板にのったビーフステーキが人気メニューです。お肉と共に味わうバインミーが絶品♪値段は10万ドン(約500円)程度とリーズナブルに味わうことができます♪

「The Little DOOR」は、モダン西洋料理が楽しめるレストランです。以前はホーチミン1区のサイゴンセンター前にお店を構えていましたが、3区へと移転しています。「The Little DOOR」で提供する料理、デザート、パン、ドリンクなどは体に優しい素材から作られているだけでなく、全てが丁寧に手作りされています。まるで映画のワンシーンに出てくるような豪華でロイヤル感溢れる店内はインスタ映え必須です!

「トマティト(Tomatito)」 はお店の雰囲気も店員の方もフレンドリーで、家族連れでも会社の仲間とでも楽しむことのできるレストランです。店内は赤を基調としており、スペインの雰囲気が感じられます。店内だけでなく、料理や器の見た目もとてもおしゃれなのでインスタ映え必須。女子会やちょっとおしゃれなディナーを楽しみたいというときにおすすめです。

ラテンアメリカをイメージしたステーキハウス「アミーゴ・グリルレストラン(Amigo Grill Restaurant)」。シックな店内で味わうステーキは絶品です。ステーキは22万8000ドン(約1140円)から味わうことができます。

「スキュアーズ(Skewers)」は、ホーチミンのタイバンルンに佇む、ベトナム在住の日本人に人気の地中海料理レストラン。あっさりとした味の中にも深みのあるクラムチャウダーや、ヤギのミルクから丁寧に作られたチーズを使用したタルトといった、おしゃれで美味しい地中海料理が楽しめるお店です。「スキュアーズ」で出でくるお料理は、全体的にボリュームがあるため、大人数でシェアするのがおすすめ!

ホーチミン1区と10区にある野外型バーベキューレストラン「ザ・ギャングス(THE GANGS」。開放感溢れる店内でビールを片手に美味しいお肉が味わえます。
料理はどれもボリュームがあり、コンボメニューもあるため、大人数でワイワイ楽しみたい方におすすめです。
料理はどれもボリュームがあり、コンボメニューもあるため、大人数でワイワイ楽しみたい方におすすめです。

「バンディードサイゴン」は、ホーチミンで全身でメキシカン料理を楽しむことができるお店です。レタントンやドンコイ通りといった場所からのアクセスもよく、観光客や周辺在住の日本人も行きやすい立地。一歩足を踏み入れると、サボテンが置かれていたり、赤や黄色、緑といった元気の出るカラーが使用されたインテリアが置かれていたりと、メキシコを感じることができます。おすすめは、タコスセットとテキーラ。何を食べようか迷っている際にぴったりです。

ベトナムのホーチミン・ハノイ・ダナンで全8店舗を構えるステーキハウスです。料理の味もお酒の種類もサービスも満足のレストラン。ランチでも良いですが、特にディナータイムにおすすめです。ステーキは、和牛ステーキが200gで60万ドン(約3000円)〜、オーストラリア産は250gで37万ドン(約1850円)です。

グエンフエ通りの日本人にも人気のステーキハウス「B3ステーキハウス&クラフトビール(B3 Steakhouse&Crafrbeer)」。場所が少々わかりにくいですが、ステーキの質の高さと値段の安さからとても評判のいいレストランです。レンガが使用された店内は茶色が多く使用されており落ち着いた雰囲気。ステーキは200gで30万〜50万ドン(約1500円〜2500円)ほど。同じ価格帯のステーキ店と比べるとお肉の柔らかさやお肉の質ではこのお店はトップと言えるでしょう。
