ガイド

ホーチミン・ファンビッチャンにある進化系ネオ居酒屋「新世紀酒場メシランド」はミシュラン1つ星出身のシェフが作り上げた進化系ネオ居酒屋です。“進化系”メニューが多く、食事を楽しむにも写真に収めるのにも最適な空間です。
景色がとても美しい中華料理店「レッドリバー(Red River)」。「Lotte Hotel(ロッテホテル)」の36階と37階にレストランにお店を構えています。高層階にレストランがあるためハノイの街並みを一望できます。店内は高い天井と豪華なシャンデリア、高級感のある雰囲気を楽しむことができます。価格はランチが60万ドン(約3000円)~、ディナーが115万ドン(約5750円)~です。
「ベナラス ビストロ」は日本人街であるレタントンエリアにあるインド料理レストランです。カレーやナン、チキンなど日本でもおなじみのメニューから日本では食べることのできないインド人こだわりのメニューまで、本格的なインド料理を堪能できます。「ベナラス ビストロ」の料理はインド北部地方のものなので、あまり辛くなく、日本人にも食べやすいのが嬉しいところ。さらにはラッシーをはじめとするインドならではの美味しいドリンクメニューも好評で、カフェとしての利用もOKです。
長年の歴史を持つインド料理レストラン「フードショップ45(Foodshop45)」。インド料理といえども、「Foodshop45」の特徴はベトナム、西欧、日本の調理法を掛け合わせた独創的なインド料理が楽しめる点です。インド料理はカレーやタンドリーチキンなどが有名ですが、中には辛すぎてあまり食べられないという人もいると思います。そんな方にもインド料理を楽しんで欲しいと、シェフの方がお客様のお好みに合わせて味付けに少し変化を加えてくれるのも「Foodshop45」ならではのポイント。
韓国冷麺味わえるローカルレストラン「Mì Lạnh Yoo Chun」。7区にお店を構えています。冷麺やトッポッキ、韓国風餃子などを味わうことができます。冷麺は12万ドン(約600円)からです。
本格韓国焼肉を味わえる「ボーンガ(Bornga)」。ホーチミン以外にも様々な国に店舗を展開しています。看板商品は、サムギョプサル(豚肉)と牛肉。それ以外にも、冷麺やチヂミも美味しいと評判です。
極厚サムギョプサルが味わえる韓国料理店「マッチャンデウル(Matchandeul BBQ)」。韓国には沢山店舗があり、在住韓国人や観光客からも人気とのこと。広々とした店内では、19万8000ドン(約1000円)で味わうことができます。
台湾創作料理が味わえる「バオジ(Baozi)」。モダンでバーのような店内では、ちょっと変わった台湾料理を楽しむことができます。中でもおすすめはお店の名前にもなっているバオジと呼ばれる肉まん。種類が豊富でリーズナブルなのにボリュームたっぷりです!
「インディアン・ハウス(The Indian House)」は、グエンフエ通りのカフェアパートメント内に店舗を構える北インド料理店。ホーチミン市に2店舗、ダナン市に1店舗、ブンタウに1店舗を展開する「BENARAS」が手掛けるインド料理店です。こだわりのスパイスやハーブは全てインドから輸入しており、本格的なインド料理が楽しめます。
ハノイ・リンランエリアの日系中華料理店「満天」は安心・安全の日本人経営&日本人店長がいるお店です。17時〜2時まで営業しており、ちょい飲みセット〜飲み放題メニューまであります。ラーメン等のメニューも豊富にあるため、飲んだ後の〆にも最適なお店です。

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