ホーチミンのおすすめレストラン
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「ベナラス ビストロ」は日本人街であるレタントンエリアにあるインド料理レストランです。カレーやナン、チキンなど日本でもおなじみのメニューから日本では食べることのできないインド人こだわりのメニューまで、本格的なインド料理を堪能できます。「ベナラス ビストロ」の料理はインド北部地方のものなので、あまり辛くなく、日本人にも食べやすいのが嬉しいところ。さらにはラッシーをはじめとするインドならではの美味しいドリンクメニューも好評で、カフェとしての利用もOKです。

ファストフード店のような雰囲気で韓国料理が味わえる「ハヌリコリアンファストフード(Hanuri Korean Fast Food)」。ビビンバやフライドチキン、サムゲタンなど豊富な韓国料理を楽しめます。ベトナムのテレビ番組でも紹介されたこともあり、ベトナム人からも人気があるのだとか。

「ババズキッチン(Baba's Kitchen)」はホーチミン1区のブイビエン(Bui Vien)と2区に店を構えるインド料理レストランです。ホーチミン1区店は観光客の多いブイビエンにあるため、多くの日本人観光客も訪れており、リーズナブルな価格で本格的なインド料理を楽しめると好評です。「Baba's Kitchen」では主に日本のインド料理店でも馴染みのある北インド料理が提供されています。バターチキンカレーが11万5000ドン(約575円)、大人気のガーリックナンが4万5000ドン(約225円)で楽しむことができます。

ホーチミンで韓国の味が食べられるお店「ジョンジュオク(Jeon Joo Oak)」。ホーチミン美術館から1分の位置にお店を構えています。店内はとてもシンプルです。サムギョプサルは18万ドン(約900円)、ユッケビビンバも18万ドン(約900円)から味わうことができます。

高級感の溢れる韓国料理店「キッチン ソウル(KITCHEN SEOUL)」。2区の静かなエリアにお店を構えています。メニューは定番の韓国料理ですが、それも洗練されています。辛さもほどよいので、食べやすいと評判です。

パンチャン(おまけ)が多い韓国料理店「名家(Myung Ga)」。パンチャンとは韓国料理屋さんにいくと無料で出てくる小皿のこと。このお店では、本格的な韓国料理、サムゲタンやサムギョプサル、プルコギなどを味わうことができます。サムゲタンは半身で25万ドン(約1250円)からです。

ベトナム人インスタグラマーも絶賛の韓国かき氷店「スノウビンス(SNOW BINGS)」。このお店のかき氷はカラフルで可愛らしくてインスタ映え間違えなしのメニューばかり。かき氷は14万ドン(約700円)から味わうことができます。

ベトナム人にも人気の韓国料理店「プサンコリアンフード(Busan Korean Food)」。ホーチミンに複数店舗構えています。石焼チーズビビンバはアツアツ石皿にチーズがとろけて絶品です。

「ダルチーニ・インディアン・レストラン(Dalcheeni Indian Restaurant)」は、ハノイにも店舗を持つ高級インド料理店です。5つ星ホテルや高級レストランで20年以上働いたマネージャーが監修しているため、本格的なインドの宮廷料理が楽しめます。店内はレンガ基調で落ち着いた雰囲気があり、お祝いの場にオススメです。

日本全国でも人気の「東京純豆腐(東京スンドゥブ)」。ホーチミンには、高島屋の5階にお店があります。純豆腐は独特の風味、辛さとヘルシーさからニューヨークやロスでも人気が高まっているそう。
ふわふわで旨味のあるスンドゥブ専用のお豆腐と魚介と野菜ベースのスープ。タテギと呼ばれる韓国の調味料を組み合わせて作られたメニューはどれも絶品です。
ふわふわで旨味のあるスンドゥブ専用のお豆腐と魚介と野菜ベースのスープ。タテギと呼ばれる韓国の調味料を組み合わせて作られたメニューはどれも絶品です。

韓国お惣菜も購入できるレストラン
「パンチャンナラ(BANCHANNARA)」。店内には数多くの韓国のお惣菜が販売されています。店内で食べれるスペース・メニューもあります。
「パンチャンナラ(BANCHANNARA)」。店内には数多くの韓国のお惣菜が販売されています。店内で食べれるスペース・メニューもあります。

「タンドール(Tandoor)」はホーチミンにある老舗のインド料理レストランです。スパイスはすべて輸入したもののみを使用することにこだわっており、北インド、南インド料理とも提供されています。伝統的なレシピを現代風にアレンジした料理が特徴で、日本人や欧米人からも人気があります。店内はインド料理店とは思えないほどおしゃれで、高級レストランのような雰囲気が漂っています。