ホーチミンのおすすめレストラン
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一度行ったらまた行きたくなると評判の韓国式焼肉店「BBQ PLAN-K 」。店名の通り焼肉がメインのレストランです。ルームチャージ代がかかりますが、食事後のコーヒーや種類が豊富な小皿料理が付いてきます。店内では、お肉も販売しているので、購入して帰るのもおすすめです♪

日本全国でも人気の「東京純豆腐(東京スンドゥブ)」。ホーチミンには、高島屋の5階にお店があります。純豆腐は独特の風味、辛さとヘルシーさからニューヨークやロスでも人気が高まっているそう。
ふわふわで旨味のあるスンドゥブ専用のお豆腐と魚介と野菜ベースのスープ。タテギと呼ばれる韓国の調味料を組み合わせて作られたメニューはどれも絶品です。
ふわふわで旨味のあるスンドゥブ専用のお豆腐と魚介と野菜ベースのスープ。タテギと呼ばれる韓国の調味料を組み合わせて作られたメニューはどれも絶品です。

「ダルチーニ・インディアン・レストラン(Dalcheeni Indian Restaurant)」は、ハノイにも店舗を持つ高級インド料理店です。5つ星ホテルや高級レストランで20年以上働いたマネージャーが監修しているため、本格的なインドの宮廷料理が楽しめます。店内はレンガ基調で落ち着いた雰囲気があり、お祝いの場にオススメです。

韓国のかき氷ビンスが味わえるカフェ&レストラン「ビンスヤコーヒー(Bingsuya Coffee)」。ビンスとは色々な種類のフルーツやチョコ、きな粉などがトッピングされたかき氷です。かき氷以外にも韓国海苔巻きキンパやトッポギ、チャプチェなどを提供しています。キンパは4万ドン(約200円)、かき氷はスモールが6万9000ドン(約350円)から、レギュラーは11万9000ドン(約600円)から味わうことができます。

ベトナム人にも人気の韓国料理店「プサンコリアンフード(Busan Korean Food)」。ホーチミンに複数店舗構えています。石焼チーズビビンバはアツアツ石皿にチーズがとろけて絶品です。

「インディアン・ハウス(The Indian House)」は、グエンフエ通りのカフェアパートメント内に店舗を構える北インド料理店。ホーチミン市に2店舗、ダナン市に1店舗、ブンタウに1店舗を展開する「BENARAS」が手掛けるインド料理店です。こだわりのスパイスやハーブは全てインドから輸入しており、本格的なインド料理が楽しめます。

パンチャン(おまけ)が多い韓国料理店「名家(Myung Ga)」。パンチャンとは韓国料理屋さんにいくと無料で出てくる小皿のこと。このお店では、本格的な韓国料理、サムゲタンやサムギョプサル、プルコギなどを味わうことができます。サムゲタンは半身で25万ドン(約1250円)からです。

ボリュームのある韓国料理が味わえる「オーブンマル(Ovenmaru Chicken)」。オーブンで焼いたチキンが絶品と評判のお店です。チキンには様々なテイストがあるため、食べ比べてみるのもいいかもしれません。それ以外にもチーズをふんだんに使用した料理があり、チーズが好きな人にもおすすめです♪

本格韓国焼肉を味わえる「ボーンガ(Bornga)」。ホーチミン以外にも様々な国に店舗を展開しています。看板商品は、サムギョプサル(豚肉)と牛肉。それ以外にも、冷麺やチヂミも美味しいと評判です。

「タンドール(Tandoor)」はホーチミンにある老舗のインド料理レストランです。スパイスはすべて輸入したもののみを使用することにこだわっており、北インド、南インド料理とも提供されています。伝統的なレシピを現代風にアレンジした料理が特徴で、日本人や欧米人からも人気があります。店内はインド料理店とは思えないほどおしゃれで、高級レストランのような雰囲気が漂っています。

ホーチミンで本格韓国料理が味わえる「アリラン(Arirang restaurant)」。ホーチミン1区にお店を構えており、日本人からも評判なお店です。メインは、韓国式の焼肉です。焼肉以外にもチヂミやチゲも味わうことができます。

キッズスペースもある韓国料理店「チャンナム(Tram Nam)」。7区にお店を構えています。焼肉や冷麺、韓国風豚足、スンドゥブなどを味わうことができます。特にランチがリーズナブルだと評判のお店です。