ホーチミンガイド

ホーチミン・ファンビッチャンにある進化系ネオ居酒屋「新世紀酒場メシランド」はミシュラン1つ星出身のシェフが作り上げた進化系ネオ居酒屋です。“進化系”メニューが多く、食事を楽しむにも写真に収めるのにも最適な空間です。
ホーチミンで本格韓国料理が味わえる「アリラン(Arirang restaurant)」。ホーチミン1区にお店を構えており、日本人からも評判なお店です。メインは、韓国式の焼肉です。焼肉以外にもチヂミやチゲも味わうことができます。
ベトナム人にも人気の韓国料理店「プサンコリアンフード(Busan Korean Food)」。ホーチミンに複数店舗構えています。石焼チーズビビンバはアツアツ石皿にチーズがとろけて絶品です。
日本全国でも人気の「東京純豆腐(東京スンドゥブ)」。ホーチミンには、高島屋の5階にお店があります。純豆腐は独特の風味、辛さとヘルシーさからニューヨークやロスでも人気が高まっているそう。 ふわふわで旨味のあるスンドゥブ専用のお豆腐と魚介と野菜ベースのスープ。タテギと呼ばれる韓国の調味料を組み合わせて作られたメニューはどれも絶品です。
「タンドール(Tandoor)」はホーチミンにある老舗のインド料理レストランです。スパイスはすべて輸入したもののみを使用することにこだわっており、北インド、南インド料理とも提供されています。伝統的なレシピを現代風にアレンジした料理が特徴で、日本人や欧米人からも人気があります。店内はインド料理店とは思えないほどおしゃれで、高級レストランのような雰囲気が漂っています。
極厚サムギョプサルが味わえる韓国料理店「マッチャンデウル(Matchandeul BBQ)」。韓国には沢山店舗があり、在住韓国人や観光客からも人気とのこと。広々とした店内では、19万8000ドン(約1000円)で味わうことができます。
台湾創作料理が味わえる「バオジ(Baozi)」。モダンでバーのような店内では、ちょっと変わった台湾料理を楽しむことができます。中でもおすすめはお店の名前にもなっているバオジと呼ばれる肉まん。種類が豊富でリーズナブルなのにボリュームたっぷりです!
「ベナラス ビストロ」は日本人街であるレタントンエリアにあるインド料理レストランです。カレーやナン、チキンなど日本でもおなじみのメニューから日本では食べることのできないインド人こだわりのメニューまで、本格的なインド料理を堪能できます。「ベナラス ビストロ」の料理はインド北部地方のものなので、あまり辛くなく、日本人にも食べやすいのが嬉しいところ。さらにはラッシーをはじめとするインドならではの美味しいドリンクメニューも好評で、カフェとしての利用もOKです。
韓国冷麺味わえるローカルレストラン「Mì Lạnh Yoo Chun」。7区にお店を構えています。冷麺やトッポッキ、韓国風餃子などを味わうことができます。冷麺は12万ドン(約600円)からです。
韓国のかき氷ビンスが味わえるカフェ&レストラン「ビンスヤコーヒー(Bingsuya Coffee)」。ビンスとは色々な種類のフルーツやチョコ、きな粉などがトッピングされたかき氷です。かき氷以外にも韓国海苔巻きキンパやトッポギ、チャプチェなどを提供しています。キンパは4万ドン(約200円)、かき氷はスモールが6万9000ドン(約350円)から、レギュラーは11万9000ドン(約600円)から味わうことができます。

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